親鸞聖人の御恩をしのぶ
御正忌報恩講法要

報恩講は、親鸞聖人のご苦労をしのび、ご恩に報いるために年一度おつとめする
浄土真宗の門徒にとって大切なご法事です。


現代、この混沌とした世の中、感謝する心がだんだん失われているような気がします。

そんな中、お仏讃をとおして、あらゆるものに感謝し、思いやりのあるやさしい子どもに成長してほしいものです。

みほとけさまは

いつでも、どこでも    みていてくださいます
            
             きいていてくださいます
            
             しっていてくださいます

どんなことがあっても   みすてることはありません
          



きみょう むりょう じゅにょらい~


なもあみだぶ~ なもあみだぶ~

子どもたちの称える歌に、理事長も私も感動し
涙がポロリ!!

子どもたちの手を合わせる姿、なによりまして美しいですね。

【まことの保育】  【陽光園訪問】  【セミナーレポート】  【お仏参・礼拝】